ジョニーくんのお店に行ってきました。
それは朝倉神社のはたにあります。
名は「ピッコロモンド」。
三軒続きの民家をがすがすと改装し、
一軒はカフェ、
一軒はイベントスペース、
一軒はギャラリーへと変身。
それぞれ名は「マルチャ」「ロジス」「ノヴェ・スタンッツェ」。
20代の女性二人とジョニーくんが
一軒ずつ管理しております。
神社のさわさわとした空気、
近所の幼稚園からか、子どもたちの声、
なんかええ場所みっけたなぁとちょっと羨まし。
どうやって見つけたの?と聞くと、
感だと。
まあしかし、場所との出会いにこの感は欠かせない。
ええ、大事なことですとも。
なんでも昼間は近所の小学生が
宿題をしに来たりするとか。
ええことですたい。
オープニングイベントには、
シーノタカヒデさんのライブペイント。
一昨年あたり牧野植物園などでもやっておるひとです。
柱やら壁やらなんやらかんやら、
いたるところにペインティング。
シーノさんのイラストのポストカードやライターとかも
置いてあります。
なんだかこのギャラリー、
がすがすやった感じがありありと見えていて、
「出来上がり」ではなく、
作ってる真っ最中感が
またええ感じですたい。
真ん中にあるイベントスペースでは
アコースティックライブなどを催すとか。
私もいつかアコーディオンを…。(ぺしっ)
そう、このジョニーくん、
いつかマンドリンオーケストラを率いて
蔵で素敵な演奏会を開いてくれた例の彼です。
→参照:蔵ライブ
今年も9月あたりに彼らの演奏を聞ける模様。
楽しみですわ。
さて、ピッコロモンド、
いい場所だと思うから活かしたい、
そんな思いがふつふつと湧いてくるところ。
作り込んでないからこそ「みんなのおうち」になりうる場所。
試練は幾多といえども
ここを一つの軸にした経済がもし回るようになるのなら、
きゅううとなった高知の文化に
ネズミかじりの風穴が開くと思うのは、願うのは、
楽観の極みでしょうか?
名は「ピッコロモンド」。
三軒続きの民家をがすがすと改装し、
一軒はカフェ、
一軒はイベントスペース、
一軒はギャラリーへと変身。
それぞれ名は「マルチャ」「ロジス」「ノヴェ・スタンッツェ」。
20代の女性二人とジョニーくんが
一軒ずつ管理しております。
神社のさわさわとした空気、
近所の幼稚園からか、子どもたちの声、
なんかええ場所みっけたなぁとちょっと羨まし。
どうやって見つけたの?と聞くと、
感だと。
まあしかし、場所との出会いにこの感は欠かせない。
ええ、大事なことですとも。
なんでも昼間は近所の小学生が
宿題をしに来たりするとか。
ええことですたい。
オープニングイベントには、
シーノタカヒデさんのライブペイント。
一昨年あたり牧野植物園などでもやっておるひとです。
柱やら壁やらなんやらかんやら、
いたるところにペインティング。
シーノさんのイラストのポストカードやライターとかも
置いてあります。
なんだかこのギャラリー、
がすがすやった感じがありありと見えていて、
「出来上がり」ではなく、
作ってる真っ最中感が
またええ感じですたい。
真ん中にあるイベントスペースでは
アコースティックライブなどを催すとか。
私もいつかアコーディオンを…。(ぺしっ)
そう、このジョニーくん、
いつかマンドリンオーケストラを率いて
蔵で素敵な演奏会を開いてくれた例の彼です。
→参照:蔵ライブ
今年も9月あたりに彼らの演奏を聞ける模様。
楽しみですわ。
さて、ピッコロモンド、
いい場所だと思うから活かしたい、
そんな思いがふつふつと湧いてくるところ。
作り込んでないからこそ「みんなのおうち」になりうる場所。
試練は幾多といえども
ここを一つの軸にした経済がもし回るようになるのなら、
きゅううとなった高知の文化に
ネズミかじりの風穴が開くと思うのは、願うのは、
楽観の極みでしょうか?
